獅子ケ谷フェスティバル
10月20日。獅子ケ谷フェスティバル。前日の会場準備の際に、いいものを見つけたので、朝6時からめくり札を作ります。
次は、オーディオのセッティング。アナログ・ミキサーのデビュー戦ですが、やはり簡単で早い!
10時からサラッと全曲練習して、会場に移り、公開リハーサル。もうお客さんは普通ら座って聞いています。本番かリハーサルかよくわからず・・・
一番前の席に陣取った、三人組の男の子。ひとりは、腕時計を持っていてタイムキーパーをしてくれています。「あと一分です」と言われたので、「はい、わかりました」と返答。
12時。本番開始。あれれっ?リハーサルでは音量の小さかったオルガンの音量が倍増。なんで?
二曲目は、ブルーライト・ヨコハマ。この二曲は、さすがに小学生は知りませんね。
次は、児童の演奏。「空飛ぶにわとり」と「心から心へ」です。個人情報保護の観点から、動画はなし。
再び、PTAタイムに戻り、しばらくアカペラで行きます。
あっというまに終わる、「クリアアサヒ」。「本当にもう終わりかよ!」とかいいつつ、普段テレビで聞いている曲は安心するようです。
続いて、「積水ハウスの歌」。結構、子供たちも乗ってきました。
まだまだ、アカペラ街道。「ドラえもんのうた」。結構受けてます。
次は、民謡めぐり。例の三人組。民謡の謡の字が読めないようです。ちょいと、読み方を教えて、三曲。「ホーハイ節」「ソーラン節」「谷茶目節」。さすがに、民謡には三人組のコメントなし。おとなしく聞いていました。
最後は、Amazing Grace。ちょっと、オルガンではこの伴奏は難しいのですが・・・まあ、いいでしょう。歌の濃い薄いが少しずつできてきています。ソロのMさんも絶好調。
さて、この後は、PTAと児童の合同で「気球に乗ってどこまでも」「世界がひとつになるまで」ですが、これも残念ながら動画は非公開です。
獅子ケ谷フェスティバル。年間でもっともうるさい環境での演奏ですが、子供たちと生で接することができる貴重に機会です。
片付け終えて、パーッと打ち上げ。
その後が大変だったのですが・・・今日はここまで。
次は、オーディオのセッティング。アナログ・ミキサーのデビュー戦ですが、やはり簡単で早い!
10時からサラッと全曲練習して、会場に移り、公開リハーサル。もうお客さんは普通ら座って聞いています。本番かリハーサルかよくわからず・・・
一番前の席に陣取った、三人組の男の子。ひとりは、腕時計を持っていてタイムキーパーをしてくれています。「あと一分です」と言われたので、「はい、わかりました」と返答。
12時。本番開始。あれれっ?リハーサルでは音量の小さかったオルガンの音量が倍増。なんで?
二曲目は、ブルーライト・ヨコハマ。この二曲は、さすがに小学生は知りませんね。
次は、児童の演奏。「空飛ぶにわとり」と「心から心へ」です。個人情報保護の観点から、動画はなし。
再び、PTAタイムに戻り、しばらくアカペラで行きます。
あっというまに終わる、「クリアアサヒ」。「本当にもう終わりかよ!」とかいいつつ、普段テレビで聞いている曲は安心するようです。
続いて、「積水ハウスの歌」。結構、子供たちも乗ってきました。
まだまだ、アカペラ街道。「ドラえもんのうた」。結構受けてます。
次は、民謡めぐり。例の三人組。民謡の謡の字が読めないようです。ちょいと、読み方を教えて、三曲。「ホーハイ節」「ソーラン節」「谷茶目節」。さすがに、民謡には三人組のコメントなし。おとなしく聞いていました。
最後は、Amazing Grace。ちょっと、オルガンではこの伴奏は難しいのですが・・・まあ、いいでしょう。歌の濃い薄いが少しずつできてきています。ソロのMさんも絶好調。
さて、この後は、PTAと児童の合同で「気球に乗ってどこまでも」「世界がひとつになるまで」ですが、これも残念ながら動画は非公開です。
獅子ケ谷フェスティバル。年間でもっともうるさい環境での演奏ですが、子供たちと生で接することができる貴重に機会です。
片付け終えて、パーッと打ち上げ。
その後が大変だったのですが・・・今日はここまで。